- 1 モンベル U.Lフォールディングポール100
- 2 山と道 UL Allーweather Pants
- 3 山旅 1.2厚ULクローズドセルマット160㎝
- 4 エバニューチタンカップ Demitasse220
- 5 パーゴワークス トレイルポットR500
1 モンベル U.Lフォールディングポール100
間違いなく今年のナンバー1です。

おかげでテント泊装備の軽量化ができました。
詳しくは、こちらの記事に書きました。
それまで持っていたトレッキングポールも、充分に軽くて快適でした。
こんなに軽く、さらに快適にできたことに驚きました。
道具の進化ってすごいです。
尾瀬で初めて使い、こちらの記事でも紹介しました。
2 山と道 UL Allーweather Pants
こちらも、テント泊装備の軽量化に貢献してくれました。
まさかの85g!は衝撃でした。
詳しくは、こちらの記事に書きました。
尾瀬で初めて使い、こちらの記事でも紹介しました。
3 山旅 1.2厚ULクローズドセルマット160㎝
涸沢でテント泊するために購入しました

紅葉シーズンの涸沢で、テントを張る良い場所を確保できなくて、
エアマットに穴があいてしまうことが心配だったからです。
(実際は、テントを張る場所は選び放題で、コンパネ板を使うこともできましたが・・・。)
テント泊装備の軽量化に貢献してくれました。
詳しくは、こちらの記事に書きました。
2025年は、1回しか使うことができなかったので、
2026年には、こちらのマットをメインで使おうと考えています。
装備が軽くなれば、それだけ楽に、速く、長く歩くことができます。
そのことを実感させてくれたマットでした。
4 エバニューチタンカップ Demitasse220
山でコーヒーを飲むために購入しました。

手頃な大きさと、飲みやすさで気に入っています。
詳しくは、こちらの記事に書きました。
購入する前は、大きすぎる400mlのカップでコーヒーを飲んでいました。
山の上のコーヒーって、至福の時間なのに・・・
今では、どうしてもっと早く買わなかったんだろう??と思っています。
5 パーゴワークス トレイルポットR500
一人にはちょうど良い手頃な大きさと
独自のシリコンキャップが気に入りました。
詳しくは、こちらの記事に書きました。
2025年は、涸沢で1回使っただけなので
2026年には、このトレイルポットをメインで使おうと考えています。

★2018年~2024年 買って良かった山道具 はこちらです。

